妻が安定期になるまでセフレ掲示板で遊んだ話

私は妻とのセックスが大好きで、妻が身籠もるまではほぼ毎日のように求めていました。

妻も私に求められるのは嫌じゃないのか、拒むことはほとんどありません。女性に愛されているのが分かるセックスは、最高の快楽を与えてくれますね。

ここまででも分かるように、私は妻とのセックスが好きな上に性欲も強いから、このセックスこそが生きる原動力になっていました。

実はセックス以外に趣味らしい趣味はなかったから、妻が身籠もって「安定期までは待ってね」と言われたときは、かなりつらかったです…。

セックスする以上は子供ができると分かっていたし、妻が嫌がるのに求めるほど私も畜生ではありません。

妻とのセックスで大事なのはお互いの合意と愛であり、それがなくては楽しめないのです。

とはいえ、唯一の生きがいを奪われてしまった私の性欲は、日に日に増大していきました。

そして安定期に入るまで我慢できなかった私は、ついセフレ掲示板を使ってしまったのです。

妻には悪いと思うのですが、性欲を持て余しすぎるとほかのことに集中できないため、

仕事すらままならなくて…かといって身重の妻に口や手での奉仕を希望するのは、やっぱり気が引けてしまいます。

その点セフレ掲示板を使えば、『妻以外とする』という点に目をつぶることで、気軽に楽しむことができました。

セフレになってくれる女性はとても性欲が強く、恋人関係なんて求めてこないから、

『お互いの体を使ってすっきりさせるオナニー』みたいなイメージを持てば、さらに気楽に遊べます。

なお、私がセフレ掲示板で見つけた相手も既婚女性でして、「妻とはできないから…」と伝えたところ、

「悪い旦那さんだね~?」なんて言いつつも遊んでくれました。

妻以外の既婚女性とやるっていうのは、背徳感もあってゾクゾクするのも本音です。

この女性とは約束通り、妻が安定期になるまで遊んでもらいました。

女性も安定期になると幾分か安心してセックスできるため、妻の体調がいいときは妻とたっぷりしています。

妊娠中で少しハラハラしますが、『自分の子を孕んだ女性』とするっていうのは、やっぱり興奮するのです。

もしも妻が出産後にまた妊娠したら、セフレ掲示板を使って再び相手を探すかもしれません。

ただ、やっぱり妻とするのが1番気持ちいいし興奮もするから、安定期になるまでの約束になりそうです。

こういう使い方もできると思ったら、その便利さも伝わるのではないでしょうか?

欲求不満に悩む男性は、セフレと遊んでみましょう。

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